ただいま発売中の「すくすく子育て2月号」に、てとてとねっとが紹介されています。本屋さんで見かけたらみてね!(大井倉田児童センターにもおいてありました。)

品川区公式ホームページ一部改訂に伴うリンク切れ対応を致しました。「まだここも切れてるよ〜」という箇所を発見したら、お知らせ下さい。よろしくお願いします!!
品川区公式ホームページが一部改訂されました(2007/06)。
これに伴い、てとてとねっと内にリンク切れが発生しています。ぼちぼち対応中ですので、ごめんなさい!ご迷惑をお掛けいたします。
あの情熱大陸から、冨田江里子さんがやってくる!
この度、来る7/1(日)にフィリピンで活躍する日本人助産師・冨田江里子さんの講演会を行うことになりました。子育て中の母親向けの内容になる予定です。みんなきてねー!!
冨田さんのブログはこちらっ⇒『フィリピン、貧しい母子のためのクリニックより』!
『冨田江里子
フィリピンから・・人のしあわせと子どもたちの未来。』
【日時】2007年7月1日(日)13:30〜15:30
【場所】荏原文化センター 第一講習室
(所在地:東京都品川区中延1-9-15/東急池上線『荏原中延』より徒歩5分)
【定員】30名 *事前にお申込をお願いします*
【参加費】500円
【保育】あり(保育費別途子ども1名につき500円)*定員10名*
定員に達しましたので締め切りました!
およそ7ヶ月未満の赤ちゃんは同席できます。
【お申込み・お問合せ】 yukine@(←半角に直して下さい)tetoteto.net
お名前・お電話番号・メールアドレス・郵便番号(できれば)・保育の有無・赤ちゃん同伴の場合は月齢とお名前・・・をおしらせください
【主催】しながわ子育てポータルサイト てとてとねっと http://tetoteto.net/
後援:品川区社会福祉協議会 保育協力:特定非営利活動法人 ふれあいの家−おばちゃんち
「貧しくても笑っているフィリピンの人々、物の少ない暮らしを経験する中で生きていく上で大切なことってなんだろうか?といろんな場面で考えます。外国は遠い・・と考えがちですが、実は私たちの暮らしの中にも外国からの恩恵がたくさんあります。
お金で買えるものと買えない物、変わらないで良いものと変わったほうが良いもの。
経済の発展が徐々にフィリピンの人の暮らしを変えています。
現地にいながら人が生きる上で何が必要なのか?を日本の視点で見つめてきたことをご紹介できればと思っています。
将来、子どもたちが親になるとき日本は地球はどうなっているのでしょうか?
1人のしあわせはみんなのしあわせがあって初めて成り立つ、そんなことも考えて見ませんか?」
てとてとねっとでは、赤ちゃんや子どものお洋服やお薬などをフィリピンの冨田さんにお送りしています。今回ご縁がありまして、クリニックの存続に関わる危機でもあるにもかかわらず、快くお話に来てくださいます。というわけで、みなさまのご厚志もお待ちしております。詳細はお問合せ下さい。 (ゆ)
去る3月2日に、「品川子育てメッセ」が開催されました。てとてとねっとは、表向きはゆるーく広報協力をするにとどまりましたが、実際は総力体制!実行委員会のコアメンバーだったり、当日ボランティアだったり、出展者スタッフだったり…この数ヶ月、みんな走り続けました。
予想をはるかに上回る来場者に、ニーズの背景と社会的責任みたいなものを感じたのはわたしだけ…?(ゆ)
品川区のwebページ【区のできごと】
http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/page000001100/hpg000001091.htm
毎日新聞
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/tokyo/archive/news/2007/03/03/20070303ddlk13040234000c.html
「品川子育てメッセ」☆お楽しみ抽選会☆結果発表!
http://s-messe.com/chusenkai.htm
てとねのイチオシ!
■11月25日(土)〜12月15日(金)
ドキュメンタリー映画 『ボクラの島を忘れない』
瀬戸内海のちいさな島のちいさなちいさな保育所の
ちいさなちいさなちいさな物語です。
〔時間〕 11/25〜12/1 1)11:00〜 2)14:00〜 3)17:00〜
12/2〜12/15 1)11:00〜 2)14:00〜
〔場所〕 渋谷アップリンクX
〔一般・当日〕 1,300円 〔前売〕1,200円 〔シニア・学生・障碍者支援割引〕1,000円
*詳しくはHPをご覧ください⇒「ボクラの島を忘れない」上映委員会
| 多田亜佐美監督てとね独占インタビュー♪ |
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★見てほしい人って、どんなヒトタチですか?やっぱ、子育て中の親とか?
☆特に限定はしてないんです。幅広くいろいろな方に見ていただければ嬉しいと思います。 ★監督がこの作品を通じて送りたかったメッセージって? ☆作品の中では、答えを出していないんですね。本当に日常の生活の記録、という感じで淡々と。大すきな保育園はなくなってしまう、でも心の中に見えない宝物がある。島では常に誰かが誰かのことを想っていて、そういう環境の中で大切にされた記憶が、生きていくうえでの大事なよりどころになっていくんじゃないかなぁと。そしてそういうことって、ここ東京でも、どこででも同じことが言えるんだと思います。 ★撮影秘話というか、苦労したことってありますか? ☆「虫」にかかわるエピソードがでてくるんですが…わたし、虫が苦手で…子どもたちにやられたぁ〜という事が多々ありました(^^;)。でもみんな仲良くしてくれて、本当にいい素顔が撮れたなぁって思います。 ★笑顔がとても素敵な、4歳の女の子の母でもある多田さん。出産後から始まったロケや撮影終了後、編集時の悩みや迷い…と様々なご苦労がおありだったと思うのですが、それを伺っても、なお余りあるじんわりとあたたかい宝物を受け取ったような気がします。ありがとうございました。(ゆ) (インタビュー2006.11.16 追記2006.12.04) ボクラの島を忘れない - goo 映画作品紹介 | ![]() br> ![]() |
てとてとねっとが、NHKすくすく子育ての、「子育てサポーター宣言」というコーナーに取上げられることになり、取材を受けました。アウトドア撮影となりましたが、天候にも恵まれ、たのしかったです。しながわの「今」みたいなものも、お伝えできたら…と思います。焼きリンゴ、おいしかった!
2007年1月13日にオンエアされました。
あの短い枠の中で、各方面に当たり障りの内容をサラッと構成と言う感じは、さすが国営放送!なかで誤解を招くかも知れない表現があったので、ココに一応補足として書いてみます。
■「てとてとねっと」は品川区とは関係ありません。おもに母親有志を中心としたボランティア活動です。サイト運営資金などは全て、支援者の方の会費や寄付で成り立っています。
■携帯サイト「こども未来」は、品川区とNPO法人フローレンスさんの協働事業です。
■携帯サイト「こども未来」のご近所情報などを補うために、てとてとねっとのコンテンツの一部を無償提供させてもらってます。どの部分をどう使ってもらうかは、品川区の意向もあるのでフローレンスの担当者の方に一任しています。
こんな感じ、、、?
収録では、どうして作ったか、とか、なんために続けるのか、といった硬派な質問もあり、その都度考えさせられ、結構アツク語ってしまったのですが(笑)全然つかわれなかった…。誰に届けたいか、だけは入ってましたネ(当然か)。
『子育て子育ちにやさしいまちづくりネットワーク会議inしながわ』に出席しました。おなじみNPO法人ふれあいの家−おばちゃんちが、音頭を取って去年に続いて今年も開催。今年は助成金無しの手弁当活動。でも、いろんな活動をしている方々との出会いには、毎回ワクワクしちゃいます。そういえば、「この子育て環境資源を紹介させてください!」と、公言してたんだっけ…(爆)。ああ、早くやらなきゃ。 (ゆ)
2006年6月にオープンした、区内3つ目の幼保一体化施設「のびっこ園台場」。7月には地域交流スペース「ポップン台場」も開設されました。もともと小学校とも縁のある区立幼稚園だっただけに、ぷりすくーる西五反田とはまたちがった新しいカタチになりました。(取材中)
そんなたいそうなものではありませ〜ん。月に一度、(原則第三木曜日)ただ集まっておしゃべりしてます。たまには、真面目な話しもします。流れ集合流れ解散。良かったら、遊びに来てください。(場所は随時かわります。) (ゆ)
『てとてと』と一緒に、泣いたり笑ったりしてくれる人を待っていま〜す。
☆はじめの一歩はこちらから☆
http://form1.fc2.com/form/?id=111580


